掲載期間 [2017.12.25〜2018.2.8]

2018 ぐんま食彩フェア

開催期間 1.30 TUE - 2.8 THU

2018 ぐんま食彩フェアとは

東京都内29店舗の群馬県産畜産物販売協力店が開催。
“ぐんまの鍋”をテーマに参加店舗で、群馬県食材を使用した各店オリジナルのメニューが楽しめます。ぜひお近くの店舗で「ぐんまの味」をご堪能ください。

「ぐんま食彩フェア」
参加店舗一覧

※フェアは2018年1月30日から始まります。予告なく内容が変わる場合もあります。

チラシ画像

群馬県を代表する食材

群馬県食材を使用したスペシャルメニューが登場。この期間にしか味わえない、群馬県食材の魅力が詰まったグルメをお楽しみください。

  • 上州和牛の画像

    上州牛・上州和牛

    優秀な肥育技術と専用飼料により、脂肪と赤身肉の調和された風味豊かで、安心・高品質な牛肉です。上州牛は、上州銘柄牛の統一ブランド名で、群馬県内で肥育され食肉処理された肉用牛(黒毛和種・交雑種)の総称です。そのなかでも、黒毛和種は、とくに上州和牛と称しています。上州牛は、厳しい審査基準をクリアした輸出食肉処理施設である㈱群馬県食肉卸売市場で食肉処理され、EUをはじめ、アメリカ、シンガポール、カナダなどへも輸出され、高い評価を得ています。

  • きゅうりの画像

    きゅうり

    県の平坦地を中心に施設栽培が行われ、冬期の豊富な日照時間を生かした促成栽培に、夏秋期の抑制栽培を組み合わせることで、ほぼ1年を通して出荷されています。果実のイボの鋭さは新鮮なきゅうりの証。みずみずしく、パリッとした歯ごたえの新鮮なきゅうりが、全国各地に出荷されています。

  • トマトの画像

    トマト

    冬春期は日照に恵まれた平坦地で、夏期は昼夜の温度差の大きい冷涼な高原地帯で産地が形成され、それぞれ特徴のある銘柄トマトが生産されています。大規模な機械選果場を整備した産地も多く、選果選別の徹底により品質の高いトマト生産が行われています。

  • なすの画像

    なす

    県内で広く栽培され、夏秋期の栽培も盛んで、3月から11月にかけて出荷されています。豊富な日照を受け「なす紺」と呼ばれるなす特有の艶のある濃い紫色は群馬のなすの品質の高さを物語ります。

  • いちごの画像

    いちご

    とびきりの美味しさと甘い香り、そして色鮮やかな群馬のいちご。澄み切った水と豊かな大地の下、豊富な太陽の恵みと愛情をたっぷり浴びて丁寧に栽培されています。県内に広く産地が形成され、11月から平坦地での出荷が開始され、7月に入っても、中山間地からの出荷が続きます。

  • キャベツの画像

    キャベツ

    夏秋キャベツ日本一を誇る嬬恋村。冷涼な気候を活かして生産される高原キャベツは、この時期の首都圏で消費されるキャベツの8割を占めます。昼夜の寒暖差が、葉が柔らかく甘みのあるシャキシャキしたキャベツを生み出します。

  • ねぎの画像

    ねぎ

    全国にその名を馳せる群馬が誇る逸品「下仁田ねぎ」。生では辛味が強いため薬味には適しませんが、煮たり焼いたりすると、とろけるような舌ざわりと、独特の甘みと香りが口の中に広がり、まさに絶品。家族で鍋料理を楽しんだり、お歳暮用の贈答品として、ぜひご利用ください。

  • ほうれん草の画像

    ほうれん草

    県内の平坦地から中山間地まで広く産地が形成され、標高差や雨避けハウスを活用して品質の高いほうれん草が周年生産されています。夏どりほうれん草は、みずみずしくアクの少ない風味が、また、冬どりほうれん草は、「上州の空っ風」にじっと耐え、肉厚で甘みが強いのが特長です。

  • レタスの画像

    レタス

    冷涼な高原地帯で栽培される夏秋レタスは、シャキッとした歯ざわりが特長です。出荷の最盛期には、レタスの鮮度を保つため明け方の3時頃から収穫作業が始まり、その日のうちに消費地の店頭に並びます。

プレゼントキャンペーン実施中!

群馬県から素敵なプレゼントをご用意しました!! アンケートハガキにお答えいただき、ご応募いただいたお客様の中から抽選で素敵なプレゼントが当たります。この機会にぜひ、ご参加ください。

※ アンケートハガキは、お店からお受取りください。 ※ 対象内容はフェアメニュー、フェア商品になります。
プレゼント内容詳細
  • ぐんまアグリネット
  • ググッとぐんま