熊谷市×ぐるなび 熊谷夏うどんin熊谷小麦フェスタ!-熊谷小麦を使ったメニューが食べられるお店をご紹介-

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フェスタ参加店舗にて、スタンプを集めて熊谷うどんをゲットしよう! 今年の“めん喰い王”の称号は誰の手に!熊谷市内のフェスタ参加店舗(40店舗)に設置している、ぐるなびタッチに携帯をかざそう!3個以上スタンプを貯めた方の中から、抽選で50名様に「熊谷うどん」2食入りをプレゼント!また、最も多くスタンプを貯めた方には豪華プレゼントも!【フェスタ期間】2010年7月14日(水)~9月30日(木)

熊谷うどんを食べてその場でタッチ!熊谷・夏のめん喰い王ぐるなびタッチでスタンプをためよう!最多スタンプ数を獲得した方へ、『熊谷・夏のめん喰い王の称号』と『記念品』、そのほか、抽選で50名様に、『熊谷うどん2食入』をプレゼント!
熊谷・夏のめん喰い王への道 !

1.熊谷うどんを食べる 2.店頭でタッチ
3.スタンプ数を確認
4.最終スタンプ数をメールで送信
5.当選連絡について ぐるなびタッチとは?詳しくはこちら
お問い合せ:TEL.048-521-4600 熊谷小麦フェスタ事務局

参加店マップはこちら

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熊谷小麦とは
熊谷小麦
熊谷産の小麦は主に「農林61号」と「あやひかり」の2種類が栽培されており、熊谷市内で中力粉として製粉されています。美味しいうどんづくりに欠くことのできない、最適な粘りと風味を持ち、「農林61号」は、小麦のもつ風味とほど良い硬さ、煮汁のしみ込みのよさが特徴であり、「あやひかり」は、うどんに弾力性をあたえ、つるつる感にもちもち感が加わったのどごしの良さが大きな特徴となっております。

熊谷小麦の収穫量
江戸時代から熊谷周辺は、良質の小麦が栽培されてきました。さらに、権田愛三によって小麦の生産技術が確立され、全国に広められたことから、現在でも熊谷市の小麦収穫量は、埼玉県でトップ、全国でも上位に位置しています。
収穫量グラフ

イベント情報
熊谷うちわ祭
熊谷うちわ祭 毎年7月20日~22日までの、全日程3日間におよび執り行われている祇園祭です。祭中に各戸で赤飯を炊いて疫病除けを祈願し、それを振る舞った「熊谷の赤飯ふるまい」の代わりに、うちわを出し評判となったことから、「熊谷うちわ祭」と呼ばれるようになりました。

【公式ホームページ】
http://uchiwamatsuri.com/

第61回熊谷花火大会
第61回熊谷花火大会 開催場所が、駅からすぐなので交通アクセスが良く、10,000発の花火や結婚や誕生日のメッセージを、花火にのせて伝えるユニークなものもあります。見渡しが良いため遠くからでも見ることができるのが、この花火大会の特長です。

期日:平成22年8月14日(土)19:00~21:00
場所:荒川河畔(荒川大橋下流側)
【公式ホームページ】
http://www.kumagaya-kanko.jp/

※荒天等で順延の場合は、15日、さらに順延の場合は21日、22日の順に開催します。 なお、当日の気象状況により打上時間が変更になる場合があります。

熊谷市へのアクセス

熊谷市観光協会 熊谷商工会議所
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