※ 複数の「平成リバイバル鍋™」に投票できますが、
ひとつの「平成リバイバル鍋™」につき投票は1回です。
全国の飲食店からエントリーされる「平成リバイバル鍋™」の中から、
消費者の投票と審査委員による審査で全国NO.1の鍋を決めるグランプリ企画です。
(「トレンド鍋®グランプリ」は2018年から毎年実施し、今回で5回目になります。)
門脇 宏
河瀬 璃菜
堀内 浩平

秘伝の鶏ソップ(=スープ)で煮込んだ江戸沢名物「鶏ちゃんこ鍋」
最もこだわっているポイント
具材をよく煮込んでスープと一緒に召し上がっていただく「鶏ソップ鍋」。美味しさ・栄養バランスを考え、組み合わせにこだわっています。自慢のスープに野菜などから出る水分や旨味が加わることで、江戸沢の鶏ソップ鍋の味が生まれます。 力士の体つきが鶏がらに似ていることを由来とした「ソップ炊」にこだわった鍋です。丁寧に鶏がらを煮込んでからスープを作ることで、旨味を凝縮したご家庭では味わえない本場両国の鶏ソップ鍋をご提供。自慢の醤油スープを始め、味噌味・塩味などのスープをご用意しております。
おすすめのつけダレ
なし
主な食材
鶏モモ肉、鶏つくね、白菜、長ネギ、水菜、ニラ、えのき、もやし、玉ねぎ、油揚げ、葛切り、人参、牛蒡、豆腐
おすすめのシメごはん
鍋の味毎に醤油は雑炊。味噌はうどん。塩はラーメン
トッピングの食材
鶏モモ肉、鶏つくね、豚バラ肉、国産牛肉、白菜、長ネギ、水菜、ニラ、えのき、もやし、玉ねぎ、油揚げ、葛切り、人参、牛蒡、豆腐、白身魚、鮭、海老、帆立、生卵、鍋うどん、鍋雑炊、鍋ラーメン
スープの味の特徴
力士の体つきが鶏がらに似ていることを由来とした「ソップ炊」にこだわった鍋です。丁寧に鶏がらを煮込んでからスープを作ることで、旨味を凝縮したご家庭では味わえない本場両国の鶏ソップ鍋をご提供。自慢の醤油スープを始め、味噌味・塩味などのスープをご用意しております。
和牛もつ鍋 九州醤油味
最もこだわっているポイント
鹿児島からこだわり抜いた2種類の醤油と更にオリジナルの醤油をブレンド!計3種類使用し他にはない味わいとなっております。
おすすめのつけダレ
なし
主な食材
キャベツ、にら、にんにく、胡麻、唐辛子、小腸(もつ)
おすすめのシメごはん
チャンポン
トッピングの食材
なし
スープの味の特徴
サッパリとし醤油の甘味を感じる飽きないスープ
牛もつのすき焼き
最もこだわっているポイント
もつの鮮度は譲れません!新鮮で質が良くプリプリなもつを選び抜いてます。
おすすめのつけダレ
卵
主な食材
こぷちゃん、せんまい、はつ、キャベツ、玉ねぎ、えのき、しいたけ、にら、にんにく、鷹の爪
おすすめのシメごはん
ちゃんぽん
トッピングの食材
なし
スープの味の特徴
割り下にもつの甘い油が溶け込みまろやかになってます
瀬戸内レモンもつ鍋
最もこだわっているポイント
レモンが1番おいしくなるこの時期まで待っていました。 小腸の脂と爽やかなレモンの酸味が調和し、〆のラーメンまで美味しく召し上がって頂ける鍋です。
おすすめのつけダレ
なし
主な食材
国産小腸、キャベツ、ニラ、もやし
おすすめのシメごはん
ラーメンが非常に美味しいです。 もつの旨みとレモンの酸味がでたスープは爽やかで満腹でも美味しく頂けます。
トッピングの食材
もっと酸味のほしいお客様には追いレモンや相性の良い牡蠣も追加できます。
スープの味の特徴
魚介系の出汁に塩麹を入れ、まろやかでやさしいスープに仕上げました。
煖のみそもつ鍋
最もこだわっているポイント
牛骨を4日間じっくり煮込んだスープは絶品です!
おすすめのつけダレ
なし
主な食材
牛もつ、キャベツ、もやし、ニラ、豆腐、ゴボウ、ニンニク、ごま油
おすすめのシメごはん
ラーメン
トッピングの食材
明太子、ワンタン、トッポギ、紅ショウガなど
スープの味の特徴
野菜の旨味と牛骨がのエキスがしっかり染み込んだみそスープ
秘伝のもつ味噌辛鍋
最もこだわっているポイント
国産牛もつを使用しており、ぷりぷりで美味しいです!
おすすめのつけダレ
なし
主な食材
牛もつ・もやし・キャベツ・ねぎ・豆腐
おすすめのシメごはん
雑炊・ラーメン・ちゃんぽん・リゾットセット
トッピングの食材
なし
スープの味の特徴
独自のブレンド香辛料を使った、旨辛いスープ
もつ鍋 とんこつスープ味
最もこだわっているポイント
牛もつの下処理を時間をかけてしているので甘くてプリプリの美味しいもつとなっております
おすすめのつけダレ
なし
主な食材
白もつ・玉ねぎ・キャベツ・もやし
おすすめのシメごはん
雑炊・中華麺
トッピングの食材
とうがらしやニンニク、豆板醤をセルフで提供
スープの味の特徴
豚骨+鶏ガラ
もつ鍋
最もこだわっているポイント
もつは臭みを取り除くために湯通しし、フワッとプリプリ食感に!追加で頼まれるお客様も多いです。
おすすめのつけダレ
なし
主な食材
牛もつ、キャベツ、ニラ、にんにくスライス、鷹の爪
おすすめのシメごはん
二段〆(ちゃんぽんのあとに雑炊を推奨してます)
トッピングの食材
にがり豆腐、餅巾着
スープの味の特徴
昆布とカツオだしに九州の醤油を合わせてます
もつ鍋(味噌味)
最もこだわっているポイント
職人が手作業で下処理をしているので余分な脂も落としサッパリお召し上がりいただけます。
おすすめのつけダレ
なし
主な食材
もつ、ごぼう、キャベツ、豆腐、ニラ、にんにく、胡麻、唐辛子
おすすめのシメごはん
チーズリゾット
トッピングの食材
もやし、ニラ、くずきり
スープの味の特徴
4種類の味噌をブレンドしたクリーミーなスープ
世界3大トマトちゃんこ
最もこだわっているポイント
少しこだわった食べ方「具材とスープを別々に分けて食べる」という試み。 具材は平皿にスープは深皿に取り出します。 魚介類は早めに皿に上げると身が固くなりません。トマトは加熱時間で食感が違ってきます。 食べ頃に煮えた具材を平皿に取り出すことで、ボルシチの牛肉やキャべツ、トマトにサワークリームを塗りやすく…ブイヤベースの鱈や海老やトマトにアイオリソースが塗りやすく…トムヤムクンの海老やきのこにもたっぷりとライムを絞り。そして深皿に注いだ世界3大スープはスプーンでゆっくり味わってみて下さい。様々な具材と絡み合ったトマトの風味が楽しめます。パンとワインをセットでご用意いたしましたのでどうぞご賞味下さい。
おすすめのつけダレ
【サワークリーム】ボルシチの鍋から取り出した牛肉、トマト、キャベツにサワークリームをつけて。サワークリームのまったりとしたコクと爽やかな酸味がからまって至福の美味しさ。【アイオリソース】ブイヤベースの鍋から取り出した鱈、海老、ホタテ、トマト、セロリにアイオリソースをつけて。ニンニクの旨味は凄いです。圧倒的な美味しさ。【ライム果汁】トムヤムクンの鍋から海老を取り出し殻をむいてしめじやえのきと一緒にライムを絞って。酸味と辛味が美味しさの上限に達しフレッシュなライムの清涼感が異次元の美味しさに。ライムの酸味は唐辛子の辛味の抜けを良くする効果があり、きりっとした美味しさが後を引きます。
主な食材
主役はトマト。北海道のトマトは生産量全国2位。秋が過ぎる頃、市場のトマトは生産量全国1位の熊本産に入れ替わります。今回の鍋に使うトマトは熊本産から3種の鍋に合う4種類のトマトを使用。1「完熟トマトのボルシチちゃんこ」ビーツの水煮・完熟トマトを潰したもの・身の固い食べ頃トマト1/6カット・牛ロース薄切り・キャベツ・玉ネギ・じゃが芋2「まるごとトマトのブイヤベースちゃんこ」酸味の効いた固めトマト1/16カット・食べ頃トマト1/6カット・鱈の切身・ホタテ・アサリ・小海老・セロリ・玉ネギ3「ミニトマトたっぷりトムヤムちゃんこ」切れ目を入れたミニトマト・有頭海老・しめじ・えのき茸・パクチー・青唐辛子
おすすめのシメごはん
【トマトチーズリゾット】 ボルシチの余ったスープにひたひた位の洗い飯と溶けるチーズを入れて弱火でゆっくりと混ぜます。チーズが溶け始めたら火を止めてパセリを散らして完成。 注:他の2種の〆と同時進行して下さい。【シーフードリゾット】 ブイヤベースの余ったスープにひたひた位の洗い飯を入れて弱火でひと回し、沸き始めたら溶き卵を流し入れてから軽く混ぜて完成。 注:他の2種の〆と同時進行して下さい。【トムヤム麺】 トムヤムクンの余ったスープにきしめんを入れて弱火で沸いてきたらパクチーの葉をたくさん入れて完成。注:他の2種の〆と同時進行して下さい。
トッピングの食材
【パセリ】ボルシチのスープだけを深皿に注いでパセリのみじん切を散らしてください。濃厚なトマトスープに爽やかな香りと可憐な味わいをお楽しみ下さい。【クルトン】ブイヤベースのスープだけを深皿に注いでクルトンを入れて下さい。味わい深い逸品となります。魚介の風味を最後までご堪能して下さい。【パクチーの茎】トムヤムクンのスープだけを深皿に注いでパクチーの葉を浮かせて下さい。蠱惑的な味わいが味蕾を攻撃してきます。
スープの味の特徴
当店では国産の親鶏胴ガラを清湯製法で15時間かけてスープをとっています。丁寧に濾す事で透明で雑味の無い事、そして後を引く深いコクとキレの良さを兼ね備えたスープを日々目指しております。この段階のスープには味は無く旨味の元となる「コク」があるのみです。「コク」には美味しさの根拠と可能性が秘められています。 今回は当店の鶏ガラスープと鱈のアラからとったスープを使って「世界3大トマトちゃんこ」に挑みます。1.「完熟トマトのボルシチちゃんこ」のスープは鶏ガラスープにビーツ/完熟トマト/赤ワイン/ローリエ/パセリ茎/ニンニク/特製塩ダレを煮込む事でビーツの甘味と完熟トマトの酸味が溶け込んだ濃厚なトマトベースのスープを作り鍋の準備をします。そして具材の牛肉、カットトマト、キャベツ、玉ネギの旨味が加わる事で最終スープの完成です。2.「まるごとトマトのブイヤベースちゃんこ」のスープは鱈のアラからとったスープと鶏ガラスープの同量合わせしたスープに白ワイン/サフラン/パセリ/ローリエ/タイム/ニンニク/特製塩ダレを軽く煮て鍋の準備をします。そして具材のカットトマトと鱈と海老と貝類そしてセロリの旨味が溶け合って最終スープの完成です。3.「ミニトマトたっぷりトムヤムちゃんこ」のスープは鶏ガラスープにナムプラー/生姜/ライム/チリソースをひと煮たちで鍋の準備となります。具材のパクチーの茎、有頭海老、しめじ、えのき茸、切り目を入れたミニトマト、青唐辛子の辛味や酸味、旨味が全体を調和して最終スープの完成です。